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お知らせ2020年10月23日 16時02分: 引け後の講義が入っております。
お知らせ2020年10月23日 11時50分: お昼の講義が入っております。
お知らせ2020年10月23日 06時46分: 朝の講義が入っております。
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お知らせ2020年10月22日 11時51分: お昼の講義が入っております。

大岩川源太の投資教室 10月15日 12時05分

ポジション
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源太カレンダー攻略テキスト「2020年10月号」
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しかし、朝からめんどくさい市場で、マインドで作ってきた市場が、マインド崩れたらいとも簡単に下がっていきます。その時に「もう終わりですか?」「もう上がってこないですか?」とメール頂いたんですが、そこまでだめだと思うのかと思いました。いや、だから、逆に言えば今まで金にしておけというのであって、人の裏行く投資をしようとしてるのではなく、普通に買い要因が見つからない強い市場だから、現金比率は高めておけと行ってたことなんです。

逆にここで枠に余裕があれば「何から買えるだろうか>」という発想になったり、駄目ならプッと買うとかなんか策があるはずなんです。ですが、際まで買い込んでおいて、ここで急に弱気はいまいち解せません。そもそも買うには限界がある市場だし、運用者も外人も大きく動けない時期に大口投資家ですら目立った動きをしない時に向かうのは難しいということですよ。

だから、ミスを待ってミスにツケ込むような売買が大事で、自分は意外にこの市場はまだまだ見込みがあると思っています。そりゃ休憩や調整は有るでしょうが、終わりとか簡単に口に出すようなレベルとは思えないんですよね。強いものから行くのが定石ですが、自分は怖いものから行ってみます。

8783GFA、4592サンバイオ、3719ジェクシード

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