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お知らせ2019年12月16日 15時14分: 引け後の講義が入っております。
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大岩川源太の投資教室 11月14日 06時54分

マインドの弱さ
ウクライナ問題や米中問題がいまいちの進展でも、NY株式は個別物色という形で強くなっていますが、これが日本人のマインドでは「買う気にならない」になるのかと思うと寂しいと思います。こういった物色ならば日本株は普通は個別株物色になって行きますから、仕手株や低位株なんてのが動きて来ます。

ところが、段々絞られてしまい、指数の高値警戒感は一定の買い控えをしてしまうどころか、上がったら売り、悪かったら売り、短期売買という形が強くなって、どうにも盛り上がらない感じになっています。ここで強気の人は「調整はあって良い」として、言葉変えて来ますし、弱気は暴落が有るという風な感じになります。

自分はづなるか判らないが、キャッシュポジションを空けて置きながら、少しラフな株式を少量でカバーしながら、打診から様子伺うような動きをします。先物も主力外資が動いてこないから、決算時期らしい動きをCTAなどが動いていますが、叩き切れていないのが実情。

需給関係の途切れた物を安い位置でという感じだと思うんですよ。それか技術力のある割安株。

5121藤倉コンポジット、7928旭化学、3719ジェクシード


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